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無二無三

『新選組を探る』、『川崎尚之助と八重』、『慶応四年新撰組近藤勇始末』、『慶応四年新撰組隊士伝』著者、あさくらゆうの公式ブログです。主に取材、調査、日常のことを記しています。 *当該ブログで掲載した画像の無断転用は固くお断り申し上げます。なお、論争の道具にすることは固くお断り申し上げます。*拙ブログについての問い合わせはTOPページよりメールでお願い申し上げます

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分刻みの旅行記~その2

12日つづき
16:40、支度が整い、いざ同志社へ。近いのでホテルから新島会館まではタクシーで参ります。

16:50、同志社新島会館に到着。もうここからは挨拶合戦です。

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17:00、式典が始まります。福音書の一節や唄を歌います。もちろんプロテスタントですので事前に各種を読んでいて正解でした(笑)

17:30、今回の受賞者に対して賞状の授与がありました。一応私が真っ先に受けたことは間違いありません(笑)

17:50、受賞者の言葉で夢枕に新島襄さんが現れたことを告げます。いや、本当の話です。何を話したかは覚えておりませんが、真面目に受け答えしていた記憶だけが残っています。

18:00、休憩、サンドウィッチとコーヒーで軽食タイムです。ここで各種な方々とお会いいたしました。

18:40、もう一度会場に戻りまして、いよいよ私の講演タイムです。もちろん話は「川崎尚之助」、つまりこの同志社を創立した新島襄の夫人、八重の前の夫の話です。今回は真面目に静聴される方々なのできっちり真面目にいたしました。今回は声を張り上げてやったせいか、後半、右耳が聞こえなくなりましたが、自分が話している内容が確かなものと信じ、しっかりお話ししたつもりです。

19:30、時間通り、きっちりお話しを終えて散会いたしました。お耳汚しでしたでしょうが、ありがとうございました。

P1200186 (640x480)
20:30、この後、この式典に参列いただきました京都龍馬会会長夫妻とともにみなさんで「龍馬」へ。ここで初めてFB友の木村さんにお逢いできました。やはりお顔を見て話すのは違いますね。

21:30、皆さんを送って、私ひとりだけ龍馬に居残り。

23:00、同所を辞去。

23:40、あらかじめ支度をしてから就寝。

 今回新島襄生誕記念会にご出席の皆さま、こんな私のお話をお聴きいただき、まことにありがとうございました。そしてこのような機会を設けていただいた同志社の方々に感謝を述べたくお礼申し上げます。
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